2010年04月30日

「ふっくらサイズの服をオーダーメイド♪」

あとりえでオーダーを頂戴するリピーター様には
サイズの大きな方も結構いらっしゃいます
既成の服は、デザインなどが限られていて、
なかなかお好きな服が見つからないからだそうです

皆様ほぼ同じようなサイズでバスト130cm〜140cmくらい・・
そんなお客様の服を何点か別館にてご紹介しております

サイズの大きな方の服をお作りしていつも思うのは
皆様、本当に個性的な服を上手に着こなされるということ・・
ちょっと派手じゃないのかな?大丈夫かしら・・
と思いながらお作りしても、これが意外や意外・・
驚くほどよくお似合いなのです

そういえば、実際にお会いした方は、皆様何となく欧米風で
日本人離れした雰囲気の方が多いように思います
だから大胆な服も、服に負けない個性で着こなせてしまうのですね

【ミモザの花束・京都マロニエ通りから。】

●Nさんの場合♪

●Sさんの場合♪

●Kさんの場合♪

posted by マロニエのこみち・・・。 at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月29日

「天皇陵〜丹波橋への道」

お城を出て少し歩くと、車の通らない閑静なお散歩道があります
天皇陵の敷地なのです
天皇稜だけでも、伏見区には9つもあるようですが、そのうちの2つ・・
それも、京都に都を作られた桓武天皇と、
京都から都を東京に移された明治天皇陵が、並んでいるのです
面白いですね

別館にUPしました
ご高覧下さいませ

【京都・ぶら〜り・お散歩日和】
「天皇陵〜丹波橋への道」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 11:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

「伏見桃山城の桜」

中書島、墨染寺に行った日、最初に桃山城へ行きました
畑や民家の連なるいつもの長閑な散歩道をゆっくりと歩きました

この地に越してきた頃、散歩道の角を曲がったとたん
いきなり桃山城が現れて感動したものでした
JR奈良線に乗り、城陽方面に行くときも
山の天辺にそびえる桃山城を見ると、なにやら感銘を受けたものです
でも、実物を近くで見るのは初めてでした・・・

別館にUPしました
どうぞご高覧下さいませ・・

【京都・ぶら〜り・お散歩日和】
「伏見桃山城の桜」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひとまず(BlogPet)

きのうはこてぼはひとまずを通算ー!
それで別館は育成しないです。
それで看病したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「プチマロくん」が書きました。
posted by マロニエのこみち・・・。 at 10:05| Comment(2) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月27日

「オーダーメイド・リメイク・お便りなどのご紹介♪」

今日は京都、朝から雨です
もう春・・というよりも初夏なのに・・・
まだまだ暖房が必要なくらいの寒さです;;

ここ数年、この季節恒例になった高校生ダンス部の
お衣装の初回打ち合わせが昨日終わりました
可愛らしい乙女が数人集まり、普段は殺風景なこのあとりえも
まるで花が咲いたように華やぎました♪

まだまだたくさんあるのですが
ここしばらくの間の作品や、お客様からのお便りを
別館にUPしました
どうぞご高覧下さいませ

【ミモザの花束・京都マロニエ通りから。】

●「花嫁になったマドレーヌちゃん♪」

●「発表会のスカートをオーダーメイド♪」

●「丈の短いフォーマルドレスをリメイクする♪」

●「お手持ちの生地で好きなデザインの服をオーダー♪」

●「ワンピースをスカートにリメイク♪」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月26日

「追悼・木村拓也氏の言葉と野球にまつわる…」

24日、巨人軍、木村拓也コーチのお別れ会と追悼試合が催された

もとより野球に詳しいわけではないが
子供の頃、日曜日の朝、TVをつければ
ミユキ野球教室に阪神の村山実さんが出演されていた

私は王さんが大好きで
本塁打記録のときは、ドキドキしながらTVを観た
原監督が高校球児として出場していた頃は
私も夏休み、友達の家で毎回楽しみに観ていたが
原クンよりも、傍にいる森クンの方がいいだとか
もっと好きなのは、福井商業の前側投手だとか
野球のことなどもとより知らない女子なので
もちろん見た目や雰囲気だけで友達と盛り上がるミーハーだった

その後もバットの構え方に特徴のあった今はスワローズのコーチである
爽やかな巨人の淡口憲治さんを応援したり
そして最も野球観戦に熱心だったのは
阪急ブレーブスから巨人に移籍した簑田浩二選手の現役時代・・
職人肌の燻し銀のようなプレーヤーで
とにかく渋くて二枚目で紳士的で素敵すぎた
今回、木村氏の死に際し、色んな記事を読むにつけ
何となく当時の蓑田さんの姿が重なった・・・

当時私は、大阪のOMMビル内のアパレルにいたのだけれど、
残業続きの毎日、先日の京都からの三十石舟が着く
大阪の港にちなんだ名前のとても美味しい蕎麦屋があって
そこで蕎麦の夕食を終え、帰りの京阪電車の中
特急の車両に設置されたTVの野球中継で
蓑田さんの姿を観ているのが少々オヤジ臭いが極上の楽しみだった

その後は現在まで、殆ど野球には興味がなかったけれど
毎日聴くラジオ番組は、阪神の応援をしている局でもあって
野球の内容そのものよりも
解説をされている吉田義男元監督などの話があまりにも面白いので
野球中継に変わってもそのままラジオをつけたままで聴いている
初夏から夏にかけての夕昏、ラジオの野球中継の音は結構好きなのだが
でも、わざわざその後、TVで観るほどに熱心なわけではないので
木村拓也氏の名前や活躍は知っていても、お顔はよく知らなかった

亡くなられた日、その局の番組で、
【NPB新人研修、木村拓也コーチ講義内容】というものが朗読された
朗読されていた女優さんは、最後の

自分は「こういう選手になろう」と思ってここまで来た選手じゃない。
こうやるしか思いつかなかった。


のところでついに涙を堪えきれなくなってしまった
聴いていた私も、ボロボロ泣けた
あの日は一日中、その朗読の内容を思い出し
木村氏の真摯な生き方と死の無念さに涙が止まらなかったが
今もこの記事を読み返しながら、涙が溢れてたまりません・・

その内容が探したら見つかったので
そのままコピペでUPさせて頂きたいと思います
こんな素晴らしい方が何故・・と言う思いでいっぱいです
改めて木村拓也さんのご冥福をお祈りいたします

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

高校時代は4番を打っていて、捕手でした。
19年間プロ野球選手をやって、最後は2番・セカンドになった。
そのいきさつを話そうと思います。
 
 1990年のドラフトで、僕は指名されませんでした。
当時は6位までに指名されなかった選手は、
「ドラフト外」で自由競争でした。
僕は高校通算で35本塁打打っていて、宮崎県のお山の大将で、
ドラフトで自分の名前が出ないでショックでした。
ドラフト外で日本ハムに入団する時に、スカウトから
「入ったら横一線だから。プロの世界は自分が頑張って結果を残せば、
一軍に上がって大変な給料がもらえる」と言われました。
 
 でも入ってみるとちょっと違っていた。
新人のみなさんはキャンプを1か月やって、「これならやれるな」と思った人と、
「すごい、ついていけないかも」と思った人がいるでしょう。
僕はキャンプ初日にシートノックでボール回しをやった時に、
「とんでもない所に来た」と思いました。
プロのスピードについていけない。ドラフト外というのもなるほどな、
これはすぐにやめて田舎に帰らないと、と思いました。
 
 当時、開幕前に60人という支配下登録の枠がありました。
僕は登録されなかった。新聞に任意引退選手と出て、故郷から
「2か月でやめるのか」と電話がありました。
今の育成選手は、二軍の試合に出られるし、
シリウスやフューチャーズがある。
僕の時には支配下からもれたら、試合に出られず、ひたすら練習。
「何しにプロ野球に入ったんだろう」。
今の育成は、野球をやるチャンスがある。
どんどんアピールして頑張ってほしい。
 
 2年目に、一軍にけが人が多く出ました。
二軍の野手が一軍に呼ばれて、二軍監督から外野を守るよう言われました。
試合に使ってもらえるならと外野手をやり、まず第一歩を踏み出しました。
そしてファームで1番を打っていた選手が米国に野球留学し、他はけが人も多く
「1番がいないから、お前が打て」とコーチに言われ、
何て運に恵まれているんだろうと思いました。
そして9月、一軍にけが人が多く、初めて一軍に上がりました。
結局、2年目は3本ヒットを打ちました。
 
 3年目は開幕一軍でしたが、ほとんどが守備要員でした。
1か月ほどで二軍に落ちて、それ以降は一軍に上がらずでした。
3年目のオフに転機がありました。
9月末から12月末の4か月間、ハワイのウインターリーグに参加し、
イチロー選手といっしょでした。1歳下のイチロー選手に衝撃を受けました。
4か月間同じ部屋で、朝起きたらいない。
朝からウエートトレーニングをしていたのです。
このウインターリーグでイチロー選手は首位打者を獲りました。
自分はこんなんじゃだめだなと思い、
イチロー選手が僕の野球人生を変えてくれた一人になり、感謝しています。
 
 4年目は、1年間一軍にいましたが、守備要員でした。
しかしやっと「野球選手になれたな」と思っていたのですが、
広島にトレードになった。
正直「何でおれが」と思いました。
広島は当時、野村、江藤、前田、音、緒方、金本の名選手ぞろい……
僕に入り込むすきはなかった。
移籍1年目は数試合に出て7打数で安打なし。
「これはクビになるな」と思い、
「どうやったらここで生きていけるか」と考えました。
一軍のレギュラーの中では、
セカンドが確か34、35歳のベテランだったので、
セカンドをやるしかないと練習するようになりました。
 
 移籍2年目は、一軍を行ったり来たり。
それまでは右打席でのみ打っていましたが、
左投手の時には代打で出られるけれど、右投手だと代えられる。
どうしたら代えられないようにできるか。
左打席で右投手が打てるようになればと、
スイッチヒッターに取り組みました。
自分が生きていくためには必要だと。
 
 スイッチヒッターになって、1つ気づいたことがあります。
例えば右打者の時、右投手の外の真っ直ぐと
左投手の外の真っ直ぐは同じではなく、角度が違う。
スイッチヒッターは、練習は人の倍やらないといけないが、
右打席の右投手のような、自分の体に近いところから来る球がなくなりました。
球種が半分になったようなものです。
打つのが一番難しいのですが、
体に近いところから遠いところに逃げていく球がなくなった。
それに気づいてからは打てるようになりました。
プロに入って9年かかって、10年目に136試合フル出場しました。
野球選手の平均寿命が8、9年で、自分がそこまで生き残れました。
 
 今、みんなは希望にあふれて
「レギュラーを獲って生き残ってやる」と思っているだろうが、
必ず壁にぶつかる。そんな時、少し言葉で考えると、僕みたいに生き残れる。
ざ折してあきらめるのか、そうでないのか、自分で考えないといけない。
 
 そして34歳の時、トレードでジャイアンツに来ました。
広島が若手選手への切り替えを図っていて、
僕は出場機会が減りそうだったのですが、
子供はまだ小さく、家のローンも残っている。
「トレードに出してください」と球団にお願いしたのですが、
決まったのが(戦力が充実している)ジャイアンツ。
「出番を求めているのに、何でジャイアンツなんだろう」と思いましたが、
入団してみると、けが人が続出してチャンスがもらえた。
 
 最後にジャイアンツに入って、3連覇や日本一を経験し、勝つ喜びを知った。
今までは自分の事だけを考えていました。プロ野球選手になると
自分が成功するために、どうしても自分の事ばかり考えてしまう。
しかし勝つ喜びはものすごくて、言葉では言い表せない。
みなさんも、自分が活躍して優勝するんだという気持ちを持ってほしい。
 
 自分は「こういう選手になろう」と思ってここまで来た選手じゃない。
こうやるしか思いつかなかった。
それが「ユーティリティープレーヤー」、「何でも屋」で、
それでもこの世界で食っていける。
「レギュラーになる、エースになる」だけではない。
巨人の藤田宗一投手は、中継ぎ登板だけで自分と同じ歳までやっている。
それで飯が食える、それがプロ野球。
「俺が一番うまい」と思って入団して、一番得意だった事がうまくいかない。
それもプロ野球。その時にあきらめるのではなく、
自分の話を思い出してほしい。投げ出す前に、
自分自身を知って可能性を探るのも必要ではないか。

posted by マロニエのこみち・・・。 at 10:39| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュースにまつわる・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月25日

「よるのさくら・夜の桜…子供が切り撮る夜桜見物」

墨染寺の夜桜を撮った
ケイヨウの写真もUPしました
どうぞご高覧下さいませ・・・

【新・ケイヨウの写真館】
「よるのさくら」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 10:14| Comment(6) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月24日

「墨染寺の夜桜」

深草の 野辺の桜し 心あらば 今年ばかりは 墨染めに咲け

・・・平安時代に藤原基経の死を悼み、
歌人、上野峯雄がこの句を詠んだところ
桜が本当に薄墨色になったとのことから
墨染桜寺と呼ばれるようになった・・

何気なく、夜桜見物に出てみたのですが
今回記事を書くにあたり色々と調べていたら
この街も本当に色んな逸話のある面白い地だったことを
今更ながら知って驚きました
本当に京都って、どの場所にも、物語が潜んでいる街なのですね・・

別館にUPしております

【京都・ぶら〜り・お散歩日和】
「墨染寺の夜桜」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 11:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月23日

「子供が切り撮る龍馬の街」


ご高覧頂いております龍馬の街、中書島のシリーズですが
以前行ったときの画像を全て
【京都・ぶら〜り・お散歩日和】に移転致しました

過去写真と合わせてご高覧頂くと
より街の様子がよくお分かり頂けるのではないかと思います

【京都・ぶら〜り・お散歩日和】
カテゴリー『伏見・丹波橋〜中書島界隈』


ケイヨウが撮った写真も、二回に分けて別館にUPしました
子供は観たままを撮りますから(^^;
より、リアリティのある街の様子が見られるかと思います
どうぞご高覧下さいませ♪

【新・ケイヨウの写真館】

●「ビールとカッパさん」

●「かわとサクラとちゅーりっぷ」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月22日

「龍馬の町・京都伏見・中書島界隈…B」

お地蔵様のお向かいの家の間に、
濠川に出られる抜け道を見つけました・・

子供もこういうところは大好きですから(^^;
率先して歩いてゆきます

水位もたっぷりとあり、川べりの揺れる柳に桜に季節の草花
見上げれば、民家の物干しには洗濯物・・
静かな異空間が広がります

観光シーズン中は、十石舟も三十石舟も運行されており
たくさんの人が順番待ちをしていました
子供が写真を撮っていると、中から手を振って下さる方も・・
濠川を走る十石舟、大阪まで行く三十石など
かつては繁栄したという伏見の水路・・

近くに伏見港公園がありますが、当時の港を埋め立てた場所で
こちらの記事を読むとその歴史がよくわかります

私が伏見港と聞いて最も印象深いのは、
鳥羽伏見の戦いで破れた新撰組が
大阪へと向かう前夜、初めて壬生の地を訪れた日や、
輝かしい京都での五年の歳月に思いを馳せるくだり・・
何とも切なく胸が詰まります

伏見は明らかに洛中とは文化も言葉も違い、
港町独特の開放感や様々な文化が混在していて
何となくアウトローな魅力が、私個人の趣味としてはたまりません

しばし、川べりを散策した後、また路上に出ました
時代劇でもお馴染みの酒蔵です
龍馬もきっとこんな景色を見たことでしょう・・・

画像付きの記事は、こちらにUPしております

【京都・ぶら〜り・お散歩日和】
「龍馬の町・京都伏見・中書島界隈…B」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 10:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月21日

「龍馬の町・京都伏見・中書島界隈…A」

今日も中書島の写真を別館にてUPしております

福山さんの龍馬が好評なのでしょうか
以前にもまして、街は賑わいを見せておりました

ちなみに前にも書いたとおり、福山さんは素敵な方だとは思いますが
あまり気が進まず、まだ数えるほどしかドラマを観ておりません;
福山さんの番組は、日曜のFM放送を前はずっと聴いていたのですが
あの頃、わたしはてっきり、あの写真家の先生のお嬢さんと
ご結婚されたものとばかり思っていたのです
でも、違ったのですね;

いったい何をどうして思い違いしていたのか・・
今でも狐に化かされた気分ですが・・
まだ独身なんですよね??

余談ですが、私はさっきまで学校の授業参観と保護者会
その帰りに、同級生のお母さんたちと交流の
お食事会に参加しておりました
新年度は何かと行事が多いですね(^^;

別館にてご高覧下さいませ

「龍馬の町・京都伏見・中書島界隈…A」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 15:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月20日

「龍馬の町・京都伏見・中書島界隈…@」

4月の10日、好天に恵まれたので、お花見を楽しみました
昼間は家からお散歩を兼ねて桃山城へ・・
その後、更に足を伸ばし、
丹波橋〜大手筋商店街〜龍馬通り〜中書島を歩きました

順番は逆になりますが、今日は中書島界隈の様子です
有名な酒蔵や龍馬で有名な寺田屋のある美しい観光スポットと
地元住民の生活感の滲む空間、
花街の名残の残るレトロな街並みが混在した
愛して止まない大好きな街です・・・

別館にてご高覧下さいませ
写真はクリックすると拡大します

【京都・ぶら〜り・お散歩日和】
「龍馬の町・京都伏見・中書島界隈…@」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 19:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

「近況とお詫び」

皆様、ご無沙汰しておりました;
引きこもりオバサン、マロニエのこみち・・・。です(^^;

年度末の用事と仕事で多忙&外出多しといった理由に重なりまして
PCの不調と、眼精疲労に伴なう体力&気力不足で
少々お休みをさせて頂きました
先に頂戴していたコメントはもちろんのこと
ご心配メールやコメントをたくさんお寄せ頂いたにもかかわらず
ちょっと我儘し、お返事が遅れましたこと
大変失礼を致しました
重ね重ね、御礼とお詫びを心より申し上げます
色々とありがとうございました

お陰さまで、家族は皆それなりに元気です
ケイヨウは、先週末、胃腸風邪を珍しくひき
一晩だけはちょっと看病が大変だったのですが
お薬でそれも落ち着きまして、学校をお休みすることもなく
今日も元気に登校しています

ノアールも、脂肪腫は、あれ以降大きくもならず
ひとまずは経過観察を続けます
普段の生活は、相変わらず元気いっぱい
存在証明というわけでもありませんが
別館に今朝の様子をUPしておりますので
どうぞご高覧下さいませ

私といえば、心身が疲れたときは、ガーデニングに精を出すことが多く
この3週間で、庭の苗木が一気に増え
まだ元々あった植木の植え替え作業にも余念のない毎日でした
珍しいところでは、実のなる苗木が増えました
クワ、ナツグミ、カリンなどです♪
今年はちょっと心を鬼にし、
ダンゴムシ、毛虫、カマキリなどに負けることなく(;
元気な植物を育てたいと思います

では、皆様、これからもどうかよろしくお願いいたします
ご挨拶周りには、ボチボチと伺わせて頂きたく存じます(拝

【あとりえ便り・京都・マロニエ通りから】
「今日のノアール」

posted by マロニエのこみち・・・。 at 12:16| Comment(12) | TrackBack(0) | 日々の徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月11日

レタス(BlogPet)

プチマロくんは花レタスがほしいな。
花レタスってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「プチマロくん」が書きました。
posted by マロニエのこみち・・・。 at 08:06| Comment(2) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする