2010年04月29日

「天皇陵〜丹波橋への道」

お城を出て少し歩くと、車の通らない閑静なお散歩道があります
天皇陵の敷地なのです
天皇稜だけでも、伏見区には9つもあるようですが、そのうちの2つ・・
それも、京都に都を作られた桓武天皇と、
京都から都を東京に移された明治天皇陵が、並んでいるのです
面白いですね

別館にUPしました
ご高覧下さいませ

【京都・ぶら〜り・お散歩日和】
「天皇陵〜丹波橋への道」



posted by マロニエのこみち・・・。 at 11:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マロニエのこみちさん、こんにちは。
桓武天皇から豊臣秀吉まで、京都の街、歴史は奥深くしかも現在住んでらっしゃる方たちの中にとけ込んでるのですね。
以前はお仕事もあり、京都へはずいぶん行ってますけど、伏見区は不思議と行った記憶がないですよ。
伏見区ではなく不思議区ですか(笑

確か京都は公園がほとんどない街だったと思うのですけど、羨ましいほど歴史に彩られた憩いの場所があちこちにありますからやはりいいところですね。
Posted by sekishindho at 2010年04月30日 23:39
sekishindhoさん

こんばんは♪
おっしゃるとおり、本当に京都の街は至る所に歴史が刻み込まれているのですね
>伏見区ではなく不思議区ですか(笑
こちらも本当に言い得て妙でございますよ(^^v

公園は、大きな公園ってないのですが、町内にひとつ
公園を作らなくてはならない決まりがあるようです
なので、一区、新しい住宅街できたら、必ず公園もワンセットで作られているのですよ^^
もちろん、私の住んでいるところにも、そのお隣にも
申し訳程度に小さな公園がありますよ^^
でも本当に、いつも普通に通っているところの歴史を知ると、ちょっと驚いてしまいます
いつもありがとうございます!
Posted by マロニエのこみち・・・。 at 2010年05月02日 21:41
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