2011年11月20日

「藤森神社・手作り市に行く」

ケイヨウの髪が伸びてきたので、散髪屋さんに行った帰り
藤森神社の手作り市に、今日はお客さんとして行ってきました♪

ちょっとイケメンの外人さんのお店のパン(一個300円か350円・忘れた;)
お正月用に気の利いた苔玉の葉牡丹や実ものの盆栽(一つ400円)
シナモン味のポン菓子と黒豆の乾物(一袋350円)

この黒豆は、おやつとして頂く以外に
ご飯と一緒に炊くと美味しいのだそうです
前、お隣に出店していて知り合いになったオジサンたちと
他の手作り市の情報やあれこれお話しをして、
ケイヨウは、大道芸や歌と、しばし楽しんで帰ってきました

藤森神社の市は、相変わらずお客様は少ないようですが
こうして知っている人と話しすると、楽しいので
またお店を出したくなったりしてしまいます^^

ちょうど昨年の11月に出店していたのですが
あの時は、境内の銀杏の大木が真っ黄色に色づいていましたが
今年は、少し遅いようで、先端が少しだけ
黄色く変わり始めていました

007.JPG



posted by マロニエのこみち・・・。 at 15:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 京都のお店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マロニエのこみちさん、こんにちは。
最近フリマはよく見かけますけど、手作り市はまた違った
楽しさが有るものでしょうね。
出品されてるものは、自分の作品に自信と愛着を持って
作られた自信作でしょうし、売り手の説明もきっと
説得力があるのではなどと想像してしまいます。
「苔玉の葉牡丹や実ものの盆栽」、たしかにお正月には
最適のようですし、パンはいかにも手作りの柔らかそうな
味わいがありますね。
私は最近毎朝美味しい柿を1個いただいてますよ^^
Posted by sekishindho at 2011年11月20日 23:18
sekishindhoさん

こんにちは♪
いつもありがとうございます!
確かにおっしゃっている通りで、手作り市の醍醐味は
そんなところにあるのだと思います^^
そして作り手とお客様の感性がぴたっと合うと
そこから長いお付き合いが始まり
作り手同士も刺激しあって、いい関係が生まれたりすると楽しいでしょうね
残念ながら、この場所は、まだまだそんな域には入っていないようなのですが
売れなくてもいつも店を出しているオジサンたちも
そんな接点が楽しくてやめられないみたいです
柿、私も毎日いただいていて、そろそろ無くなりかけています^^
今年の柿は甘いです^^

Posted by マロニエのこみち・・・。 at 2011年11月21日 11:35
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